内容証明・合意書・探偵業務

内容証明の作成なら行政書士にお任せ下さい
・浮気した相手に慰謝料を請求したい。
・交際の中止の警告をしたい。

相手との交渉は自分でするので文書作成だけ専門家にお願いしたい場合に有効です。
いざご自身で文章を書こうと思っても時間が掛かってしまいますので、プロが貴方の要求をスピーディーに文書化いたします!

※本人様通知の作成となり、行政書士名や職印はありません。(e-内容証明を利用します)
※内容証明郵便はあくまでも記録付きの手紙ですので請求したからと言って必ず相手が応じるものではありません、無視されることもあります。
無視をされたり、相手が内容に納得がいかない場合はご自身で交渉するか、当事務所が適切な専門家をご紹介いたします、相手が内容に合意した場合は当事務所で合意書の作成が出来ます。
誓約書・示談書・合意書の作成なら行政書士へお任せ下さい。
・配偶者が約束を守らないので誓約書を書かせたい!
・もう二度と浮気した相手と連絡を取らないと約束してほしい。
・浮気した相手と話しがまとまったので合意書を作ってほしい。
・慰謝料の額が決まったので示談書を作ってほしい。

夫婦間では様々な出来事が起きます、口約束だけは解決しないこともあります。
そこで少しでもプレッシャーを与える為に文書として残すことは非常に効果があります。
文書を残したからといって約束を守るとは限りませんが、一定の効果はあり、さらには次回約束を守らなかった場合の対処にも役立ちます。
さらにその文書を公正証書や公証人の認証を受けることでより強固にすることも出来ます。
文書作成のプロの行政書士が手際よく、お客様の気持ちを文章化いたします。
探偵・興信所サービス
エミテラス行政書士事務所では浮気の証拠が無い場合、当事務所併設の「はたみ探偵事務所」が格安で調査をお請けしております。

パートナーが浮気しているかもしれないとお考えの方に

たとえ離婚に至らなくても「パートナーの浮気」は精神的にきついものがあります。
愛していた、信頼していた人に裏切られたショック。悲しくて悔しくて、そして深く傷つき日常生活が味気ないものになってしまいます。
無気力になるのはパートナーの裏切りに対して何もできない自分の無力さを感じるからかもしれませんね。やり場のない憤りをどうしようか。
もしそんな状態になられたら当事務所にご連絡ください。
当事務所は探偵事務所を併設しており、これまで多数の浮気問題を解決してきましたので、よりよい解決方法をご提示できると自負しております。

まず事実確認がなにより大切です

「ほんと」の事を知ること

パートナーの浮気が疑われるときも、その証拠がないとどうしようもありません。確実に浮気だと思っていても、もしかしたら勘違いかも知れませんし、予想通りに浮気かも知れません。事実である「ほんと」はどうなのかをまず知ることをお勧めします。

事実かどうかわからないうちに「浮気」と決めつけパートナーを責めたとしましょう。もし浮気をしていなければパートナーの方は不愉快でしょう。そこから夫婦関係にひびが入るかも知れませんよね。浮気されていたとしても証拠がなければ否定しつつ、嘘を隠すために逆に責め返してくるかも知れません。

ところが浮気の証拠があれば、まずパートナーの方は事実を否定できません。事実を認めた上で話し合いが始まります。あなたがパートナーをゆるして「和解する」のか、「離婚を考える」のか。選択肢は二つに一つになると思います。
パートナーをゆるす場合も今後のことについて約束をしてもらう「誓約書」を書いてもらうという方法をとられる方もたくさんおられます。

当事務所は浮気調査が得意な「はたみ探偵事務所」を併設しています。浮気調査のプロフェッショナルが「真実(ほんと)」を明らかにするお手伝いをさせていただきます。そしてその結果、ゆるされるにしろ、離婚されるにしろあなたの立場に立った書面づくりをお手伝いできます。

パートナーの行動を観察する

確実な浮気の証拠を掴むために必要なことは「できるだけ多くの情報」を得ることから始まります。

  • メールや電話の頻度
  • 外出時間、帰宅時間

などをしっかりと記録しましょう。また服装や持ち物などの変化にも注意してください。相手の趣味に合わせて変わっているかもしれません。

人は一定の行動パターンを繰り返します。浮気も同じで一定のパターンを繰り返すのが一般的です。例えば「メールの着信(浮気相手からのシグナル)、特定の行動(SNSで返信)、不審な外出(特別な用事もないのに買い物に出かけると言って家を出る)」などの不審な行動パターンを知ることから始めます。

パートナーの不審な行動パターンや、疑わしい情報が出そろったら、それをもとに行動を予測し決定的な不貞行為の証拠を入手するのがベストです。しかし、素人が尾行や張り込み、写真撮影、録音などをやろうとしても不慣れで機器操作も難しく、うまく証拠がつかめません。ましてや顔が知られている本人が出向くのですから殆どの場合、見つかってしまいます。

また、仮に証拠と思える情報が入手できたとしても、それがどれほどの法的効力を持っているのか、専門家でないと判断できません。

万が一、浮気の証拠をつかむ調査していることがパートナーに知られると、浮気の行動はより慎重になります。手口が巧妙化して浮気の兆候がわかりにくいと、プロが調査を行っても証拠をつかみにくくなります。

調査はプロに頼みましょう

「浮気調査がパートナーに知られてしまう」という大きなリスクを回避するために、現場での浮気・不倫調査は専門家にお任せください。数多くの浮気・不倫調査を手掛けてきた「はたみ探偵事務所」なら高い確率で法的効力を持つ証拠をつかむことができます。

プロが尾行や張り込み、写真撮影、録音などによって「浮気の実態」を調査します。

日常の観察結果から浮気をするだろうと思われる日を特定。その日に複数の調査員がチームになって尾行・張り込みを行います。(チームの人数は尾行の方法・張り込みの規模により異なります)そして現場を押さえられたら決定的な証拠として「写真撮影・録音」などを行います。

ご依頼いただいたらご相談内容から入念に打ち合わせて、調査計画を立てて・お見積と一緒にご提示させていただきます。はたみ探偵事務所の調査員は全て大手探偵社で長年経験を積んだベテランのみで信頼のおけるプロフェッショナルです。

またカメラや録音機材も最新機種を使用しており、最高の装備で証拠確保に向かいます。他社の調査で満足いかなかったといった場合でも、一度ご相談ください。

調査後のサポートも万全です

裁判にも使える調査報告書を作成

調査完了後は、裁判でも有効な「調査報告書」を作成してお渡しいたします。
調査報告書には、調査開始から終了までの、写真、時間、行動、場所、地図、人物などを詳細に記載しております。場合によってはDVDなどにして映像をお渡しさせていただくことも可能です。

調査後のサポートも万全

調査報告が終われば「男女問題サポート」としてご依頼に応じてどのような選択肢があり、どうするのがベストなのかをアドバイスさせていただきます。
例えば婚姻関係を継続するが2度と浮気はしないという「誓約書」や「合意書」を作っておかれる方もいらっしゃいます。また離婚を決意したので「離婚協議書」を用意したいといったご要望にもお応えしてまいります。

また、「浮気相手に損害賠償を求める」といったような訴訟などをお考えの場合は腕の立つ頼れる弁護士をご紹介させていただきます。

どのような調査結果になろうとも大切なのはあなたのお気持ちであり、これからの人生です。

パートナーの心ない行為によって失われた時間はできるだけ短くして前向きの人生を歩んでいただくために当事務所をご活用ください。必ずお力になれると思います。

お問い合わせは06-4860-6319へ